2010年05月24日

2020年の五輪 都体協が招致要望(産経新聞)

 都体育協会は20日、2020年夏季五輪を東京に招致するよう要望する同協会の決議書を石原慎太郎知事あてに提出した。

 都体協の中野英則理事長は決議書を代理の佐藤広副知事に手渡した後、五輪招致について「閉塞(へいそく)感漂う中、少しでも明るい材料の一つになる」と述べた。

小沢氏が連合と地方行脚、進退論封じの思惑も(読売新聞)
B型肝炎訴訟 国が和解協議入り 具体策は「7月上旬」(産経新聞)
<普天間移設>27日に知事会 訓練の分散移転受け入れ協議(毎日新聞)
ソニー銀元行員を逮捕=口座から4000万詐取容疑―警視庁(時事通信)
B型肝炎訴訟 長妻厚労相 「議論尽くされていない論点多い」(産経新聞)
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2010年05月12日

スリランカ大統領 来月、訪日の意向 「内戦後の現状訴えたい」(産経新聞)

 【コロンボ(スリランカ南西部)=滝口亜希】25年間に及ぶ内戦が終結したスリランカで復興支援事業などを行う日本財団の笹川陽平会長が7日、同国のラジャパクサ大統領と会談した。ラジャパクサ大統領は「この1年間で(難民キャンプに住む)国内避難民の再定住も進んだ。今後は投資家を誘致し、観光産業を強化したい」とした上で、訪日して日本の報道機関にスリランカの現状を訴えたいとの意向を示した。

 関係者によると日程は6月下旬で調整中といい、実現すれば昨年5月の内戦終結後、初の訪日となる。

 日本財団は内戦終結前から、スリランカ国内において和平に向けた宗教指導者対話会議の開催や、地雷で手足を失った人のための義肢装具士養成校建設などの支援事業を行ってきた。

 会談で笹川会長は「復興が進んでいる現状を海外メディアにも発信すべきだ」と提案。ラジャパクサ大統領は「西洋諸国はスリランカの現状について、事実と異なる認識を持っている」とし、「国内の開発事業も始まってきた。保健分野の対策を進めていきたい」と復興への意欲を語った。

地域貢献加算、小児科外来診療料算定時は不可(医療介護CBニュース)
絶世“天平美女”の正体は…ロボットでした(産経新聞)
<パロマ中毒死>11日判決 遺族「安全対策の不備認めて」(毎日新聞)
<布川事件>ワイシャツとタオルのDNA鑑定要求へ…検察(毎日新聞)
財政健全化と社会保障改革は密接不可分―民主研究会が公約案(医療介護CBニュース)
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